青木は、消防士時代に"前代未聞"の不祥事を連続で起こし、職場での居場所を完全に失う。「ヤバいヤツ」として扱われるようになった青木は、精神的に限界を迎えていた。
退職を決意したきっかけについて、青木は「ちょうど痔の手術があって入院する予定だったんで、そこで1ヶ月休職して一度現場を離れて、『世界一のパーソナルトレーナーになる』という口実で、6年間務めた消防士を逃げるようにやめました」と告白。スタジオメンバーから「パーソナルトレーナーになる」というのが嘘だったと確認されると、青木は「痔の手術は本当です」と強調した。
すると、平成ノブシコブシの吉村崇が「痔はなんで?ストレスとかからなの…?」と、入院に至った疑問を投げかけた。これに対し、青木は少し間を置いた後、「あの…そういう肛門を使う風俗がありまして…」と、まさかの特殊な風俗通いをぶっちゃけた。
予想外すぎる病因に、スタジオメンバーは「やめてよ、そんなこと聞くの!」「いや、じゃ、俺も知らなかったから!」と騒然。 青木は「衛生環境が悪かったらしくて、菌が入っちゃった」と入院の理由を説明した。
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