「ママ友はいない」3人の子供は生後半年からインター…マック鈴木の妻・クワハラ小原、その理由を告白

秘密のママ園
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【映像】「生後半年からインター」クワオハ小原の3人の子供たち

 クワバタオハラの小原正子が『秘密のママ園3』(ABEMA)にゲスト出演。インター時代にママ友を作らなかった理由を告白した。

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 小島瑠璃子から「小原さんはママ友お付き合いあります?」と聞かれた小原は「私ね、ママ友、」と言葉を濁し、「いそうなのに」という小島瑠璃子の言葉に「いない」ときっぱり。スタジオが「えぇーっ!? いない!?」と驚くと、小原は「いなーいって言ったら、それはお付き合いはするけれど、そのなんか仲良く…」と説明を始めた。元メジャーリーガー・マック鈴木の妻である小原は、長男を40歳、次男・長女を41〜43歳の間に出産しており、「私、40歳で1人目で、子供が。で、3人で40から45歳までで3人パーッといったんですけど」と高齢出産だったことを明かし、「1人の子もいるし、自分も年齢もまあまあ高齢だし、ママさんもやっぱり言うても、40、1人目なかなかいないんですよね。だからちょっと世代のギャップもある」と、周囲のママたちとの年齢差を理由のひとつに挙げた。

 さらに小原は「やっぱりインターのお母さんってお金持ちが、やっぱ多いような印象」とし、保育園・幼稚園への送り迎えで「またえらいみんなええ車乗ってはるな」と感じていたことも明かした。近藤千尋が「なんかね、助手席がこう開く車とかね。こう開く車(ガルウィング)が、なんか『トランスフォームした!』と思って。そこからなんかこの子供がチョンって出てくるから、『とんでもない学校に入れちゃった』って思って」と自身の驚いた体験を振り返ると、小原は「そうね、だから『ぶつけたらあかん、おーっ』と思いながら、なんか自分が車庫入れとかするのすごいヒヤヒヤしながら送りお迎え行ってたけど」と、周囲との経済的な差に気を遣いながら過ごしていた当時の様子を語った。

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