その中で意外な才能を発揮したのは、小学2年生から13年間ひきこもり生活を送っていた“実質幼卒”の加瀬オレオ(22)だった。これまで共同生活でのコミュニケーションに苦しみ、何度も離脱の危機に瀕していたが、調理室に入ると顔つきが一変。周囲に調味料の分量や手順を指示しながら、調理を進めていった。
その姿に漢が「手際が良いね」と感心し、ジョージも「料理長みたい」と表現。また、視聴者からも「意外やな」「やるやんオレオ」「オムライスうまそう」といった反響が寄せられていた。
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