男を磨く合宿で料理対決が行われ、作って大絶賛されたオムライスの“隠し味”について、22歳の男性が思わぬ告白をする場面があった。
「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #8』(ABEMA)が、10月1日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。
合宿も終盤に差し掛かった10日目、ジョージはヒップホップ界の重鎮、ラッパーの漢 a.k.a. GAMIを特別コーチとして招聘。ジョージ率いる現メンバー5人と、漢率いるオーディションの落選者5人によるメンバー入れ替えを懸けた勝負を行い、正規軍の1敗1分けで三番勝負ラストの「料理対決」を迎えた。
課題メニューは「オムライス」と、もう1品「副菜」を用意すること。前者を担当したのは、小学2年生から13年間ひきこもり生活を送ってきた“実質幼卒”の加瀬オレオ(22)だ。オムライスの担当決めで真っ先に手をあげ、メンバーに指示を出して調理を進めていった。
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