「ハイボールは缶はダメ」「糖質オフかはどっちでもいい」峯岸みなみ、医学博士が語る“太りにくいお酒”に驚き

【写真・画像】「“無添加”はあまり信用できない」「防腐剤は必要悪」滝沢眞規子、医学博士が語る“添加物の常識”に驚き 1枚目
【映像】効率よく痩せる食事&NGな飲酒方法

 峯岸みなみが『秘密のママ園3』(ABEMA)に出演。「世界一ママが受けたい授業」のコーナーで、医学博士・田中越郎に太りにくいお酒の飲み方を学び、驚きの声を上げた。

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 太りにくい1日のカロリーが女性で2000キロカロリー弱、男性で2500キロカロリー弱と聞いた滝沢眞規子が「お酒飲む人これ絶対超えるでしょう?」と突っ込むと、峯岸は「全然足りないですね、2000じゃ」と笑った。そこで峯岸は「例えばビールよりは、その蒸留酒って言われるハイボールとかの方が良いって言って、なんかみんなやけにハイボールだけを飲んでる時代があるって思うんです。私もそうだったんですけど、それって実際どうですか?」と田中に質問。すると田中は「ハイボールの、缶はダメなんですよ」「缶はあの、味付けのために炭水化物入ってます」と明かし、峯岸は「缶はダメ!?」と驚いた。田中は「自分で作る分は大丈夫です」とも説明し、市販の缶製品にのみ炭水化物が含まれやすいという違いを明らかにした。

 さらに滝沢が「じゃあ逆に、もう糖質オフっていうのを選ぶが良いのか、普通のがいいのか、どっちが良いんですか、体に?」と尋ねると、田中は「どっちでもいいと思います」と回答。峯岸と滝沢が揃って「どっちでもいい!?」と驚くと、田中は「重要なのは、量を減らすこと」と説明した。峯岸は「オフを選んでいっぱい飲んじゃったら意味ないし」と納得した様子を見せていた。

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