すると今度はゆめっちのInstagramに「アプリでやりとりしていたんですけど」とDMが。男性は「本人だったらやりとりを続けたい」と丁寧に伝え、ゆめっちは「いい!」と胸キュン。スタジオにも「めっちゃいい人」と声が上がった。
ところがその人のアカウントには「社会人YouTuber」の肩書きが。スタジオの反応は「厳しいですね…」と一変した。
大喜利YouTubeでは「女のデブに人権はない」などと偏見たっぷりに回答していたそう。ゆめっちは「そういうやつか!絶対(私)言われるじゃん!」と危険を察知。スタジオには「怖い」と悲鳴が溢れ、狩野も「ネタにしたいのかな」と男性の真意を勘ぐった。
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