電話をしたら、「うん、待ってたよ」と言われ、ゆめっちは恋に落ちたそう。「何か好きかも!」とデートのお誘いを受けることに。
当時20歳だったゆめっちはオシャレなレストランに有頂天。元彼は指パッチンで店員を呼び、用意していた薔薇の花束を渡しながら「付き合ってください」とゆめっちに告白。そこから1年ほど付き合ったという。
すると、最初は嫌だったはずの“三重苦”すきっ歯・口臭・ワキガの虜に。「好きだから、その人の匂いがいいってなった」と明かし、「ここ(鼻の奥)にまだ臭いが残ってます」と自分の鼻を指差し。「今思えば気持ち悪いなと思うんですけど、風呂に入ってないのも愛おしい」とゆめっちが語ると、「ビスブラ原田さんみたいな人」と声が上がった。
ビスケットブラザーズの原田は“風呂キャン”界隈として知られ、芸人たちが番組で“裁判”を起こしたことがある。
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