布団に入り、余裕な気持ちで就寝しようとするも“まさかの結末”を迎えたというSNSの投稿が、ネット上で大きな話題を集めている。
Xに投稿されたのは、夜中の時間経過とともに睡眠時間の計算が変わっていく葛藤だ。午後11時30分時点で「7時間も寝れるやん」と思っていたものの、布団に入って30分が経過した午前0時には「6時間半も寝れるやん」と変化する。さらに午前0時30分には「6時間あれば十分だろ」、午前1時には「5時間半も寝れるやん」となり、午前1時30分には「5時間寝れば最低限頭は働くから…」と、徐々に就寝時間が遅くなり睡眠時間が削られていく様子をつづっている。この投稿には約9万件のいいねが寄せられ、大きな反響を呼んだ。
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