子どもたちがフライパンを出して目玉焼きを焼き、パンを焼いて牛乳を入れる様子を明かし、「私、朝ごはんずっと作ってないんですよ。5年くらい」と語ると、黒柳徹子も「すごーい。5年やらないで済めばね、ずいぶん違うね」と感心した。
朝食を、子どもの好みに合わせて作り分ける小原家に対し、くわばた家では子どもたちが勝手に食べたいものを用意するという。「やらなさすぎてどうかなと思うんですけど…どう思います?」とくわばたが黒柳に尋ねると、黒柳は「いいんじゃない、それで。子供にやってもらっていいんじゃない、自分で」と肯定した。
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