7月に第一子を出産し、育休から復帰したみちょぱこと池田美優(27)が、自身の超スピード出産のエピソードを振り返った。
『ななにー地下ABEMA』はABEMAで配信中のバラエティ番組である。今回は、シンママ・シンパパたちの壮絶な過去とリアルな今に迫る企画「波乱万丈! シンママ&シンパパ大集合! 壮絶な過去&リアルな今を激白SP」が展開された。
シンママの国木田さりまるさん(29)が「39時間くらい出産までかかって、超難産でした。」と明かすと、みちょぱは「それで言ったら私、病院着いて1時間で生まれました。」と告白。「本当に自分でもびっくり! 家で耐えすぎちゃったっていう(笑)」と笑って振り返った。
続けてみちょぱは「(家で)痛すぎて分かんない、みんなこんなもんだと思ったから(笑)」と当時の心境を説明。「と、思ったら、病院着いたら『子宮口全開です!』って言われて、『えぇ!?』みたいな」と明かした。
天野ひろゆきが「病院に連絡したの? 自分から。」と尋ねると、みちょぱは「電話したら、『まだ別に家にいてもらっても(いいです)』みたいな感じだったんで家にいたら、その間にどんどん(進んで)、『もう出ちゃうかも』って家で思った」と経緯を語っていた。
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