“天才子役”としてブレイクした俳優・美山加恋(29)の現在の姿に驚きの声が寄せられている。
美山は2002年に、舞台『てるてる坊主の照子さん』でデビュー。2004年には、フジテレビ系ドラマ『僕と彼女と彼女の生きる道』で俳優の草なぎ剛演じる主人公の娘・小柳凛を演じ、注目を集めた。
その後もドラマや映画のほか、ミュージカル『ピーターパン』への出演、アニメ『キラキラ☆プリキュアアラモード』では主人公の声優を務めるなど、幅広い活躍を見せている。
Instagramでは、仕事現場での様子を発信していて、およそ9年ぶりに会ったという草なぎとの貴重な2ショットや、「凛ちゃんがお母さん役をやるようになったなんて感慨深いです」「いつの間にお母さん役。びっくり」と話題になった、NHK連続テレビ小説『風、薫る』でのオフショットなどを見せてきた。
現在の姿に驚きの声
