「月100万円稼いだ」元ADのインフルエンサー美女、ファンと会わずに稼ぐ方法を明かす「自分で撮って…」

ななにー 地下ABEMA
【写真・画像】1児の母・みちょぱら、4児のシンパパが作るキャラ弁を絶賛「レベル高っ!」「かわいい~!」 1枚目
【映像】ファンと会わずに稼ぐ方法&シンママとなった現在の姿

 現在3歳の息子を育てるシンママの国木田さりまるさん(29)が、インフルエンサーとしてファンと会わずに稼いでいた方法を明かした。

【映像】ファンと会わずに稼ぐ方法&シンママとなった現在の姿

 『ななにー地下ABEMA』はABEMAで配信中のバラエティ番組である。今回は、シンママ・シンパパたちの壮絶な過去とリアルな今に迫る企画「波乱万丈! シンママ&シンパパ大集合! 壮絶な過去&リアルな今を激白SP」が展開された。

 さりまるさんは現在、メディア事業の会社に勤務しているが、これまでに4回転職している。大学を中退したあと、「某テレビ局の制作でADをさせていただいて」と明かすと、香取慎吾が「えぇー!? 出役じゃなくて!?」と驚き、さりまるさんは「はい、ADでした。」と答えた。その後は被写体モデル、インフルエンサー、アイドルと表舞台で活躍して会社員となり、中でも一番稼いだ職業がインフルエンサーだったという。

 天野ひろゆきが「もう生活できるくらい稼げるようになってたんですか、それで?」と尋ねると、さりまるさんは「えっと、まあ1年経たないくらいで月100万円くらいは稼げるようになってて。」と回答。みちょぱと香取は「すげぇー!」と驚いた。

 稲垣吾郎が「何をするんですか、インフルエンサーって?」と尋ねると、さりまるさんは「アイドルとかと同じような感じで、グッズ売ったりとか、チェキとかも結構売れてて」と説明。りんたろー。が「チェキはオンラインで売ってるってこと?」と確認すると、「オンラインで売ってました」と答えた。

 みちょぱが「あ、会わずに!? え、どういうこと?」、天野が「一緒に撮るわけではないの?」と尋ねると、さりまるさんは「自分で撮って書いて」、Webの通販サイトで販売する形だったと説明した。みちょぱが「えぇー!?」と驚く中、香取は「チェキ作ろうか、うちの(笑)」と冗談を飛ばし、天野は「いや、やめなさい(笑)」とたしなめた。

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