結果は驚異の5分12秒9
1分が経過すると、ベッキーは「動じてない!北川景子の道あるよ」とソワソワ。2分20秒を超えたころ、伊藤は「ちょっと涙出てきたか?」ときほの異変を察知。「きほちゃんの泣き顔、なかなか見られないんで」と見守った。
さらに3分が経過すると、伊藤は「北川景子さんは、4分…」とハラハラ。3分13秒、きほの目に涙が浮かび始め、まもなく涙が流れ落ちた。美しすぎる泣き顔に、ベッキーは「映画みたい」と脱帽。他のキャバ嬢からも「かわいい」「えぐい」「すーごい!」などの声援が飛んだ。
そしてついに4分を経過し、“北川景子超え”を達成。きほは目を必死で見開き、そうする間にも涙がこぼれ落ちた。結果は驚異の5分12秒9。スタジオは大きな拍手に包まれた。
きほは「意外と行けました!」と勝利のコメント。仲間たちが不甲斐ない結果だっただけに、「このままこのゲームを終わらせてはいけないと思って(笑)」と責任感と根性を見せた。
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