「即レス」ができる人の“脳内”とは!?→友人とのやり取りでの気づきにさまざまな声「脊髄か頭脳かの違い」「無理…疲れる」

わたしとニュース
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SNSのコメント「脳の回路が会話に近い」「無理…疲れる」

返信速度に関する投稿
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 SNS上では「返信が早い人は脳の回路が会話に近いんでしょう」「この文章だとニュアンスしか伝わらないかもしれないとか考えてしまう」「前者は脊髄を後者は頭脳と精神を用いていると思われます」「LINEの返信早い人、無理…疲れる」といった声が寄せられている。

 ニュース番組『わたしとニュース』は投稿主を取材。投稿のきっかけについて「友人のメッセージの文面が普段のおしゃべりに似ており『(友人は)話している』と考えました」と説明している。

 さらに自身の感覚について「私は言葉に対して強い意識があり、口頭で『しゃべる』ときすら頭の中で文章を組み立てて『書く』ように行っています。口頭でも『書く』という意識があり、レスポンスが遅めです。言葉の組み合わせには無数のパターンがあり、その複雑性を処理することに体力を使います」と語っている。(『わたしとニュース』より)

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