弁護士キャラのイメージから抜け出せず、周囲からイジられにくいという悩みを打ち明けたこたけ。日向坂46の平岡海月から、決め台詞である「ギルティー」のトーンについて「今日入ってきた時も締まったギルティーだったんでもっと『バーン!』っていう(勢いのある)ギルティーとか」と提案されると、吉村が「メガネずらして寄り目で『ギルティー』ぐらいの」と具体的なジェスチャーを伝授した。
こたけは、指示通りスタジオの扉からメガネをずらし、寄り目の変顔で「ギルティ〜!」と登場。普段のこたけのイメージとは一変した全力ボケに、スタジオ全員が大爆笑に包まれた。
しかし直後に若林が「いや、これ違うよ!これは違うお笑いだよ!」とツッコミを入れると、吉村も「ごめん、ごめん、違った!」と爆笑。蓮見も「弁護士だからウケてるだけ!」とコメントし、こたけは教壇で戸惑いを隠せない様子だった。
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