番組で求められる弁護士ボケに飽き飽きしていると悩むこたけ正義感に対し、スタジオメンバーがそれぞれ「同じキャラや役割を求められ続けた時期」を振り返る展開に。
澤部は若手時代について「チェリー仕事が多かったですね」と告白。具体的には「セクシー女優のドッキリ」や、グラビアアイドルと共演した際に「もう好きになっちゃうんじゃないの?」と振られるノリが多かったと振り返った。
当時の心境として「そんな別に一緒になって目が合ったぐらいで体は反応しないのに」「目が合っただけで『え、もう僕のこと好きってことですよね?』って気持ち悪いヤツを演じる」と苦労を吐露。しかしこたけから「嫌じゃなかったんですか?」と聞かれると、澤部は「いや、俺は別に嫌じゃなかった。楽しかった」と即答。これには若林から「じゃあ入ってくんなよ、お前!(笑)」とツッコミが飛び、スタジオは笑いに包まれていた。
この記事の画像一覧こんな記事も読まれています

