しゅんしゅんクリニックP(43)が『秘密のママ園3』(ABEMA)に出演。妻とのスキンシップについて明かした。
医者芸人のしゅんPは、元NMB48で、AKB48も兼任していた「りぽぽ」こと三秋里歩(32)と結婚し、現在は4歳の娘を育てるパパ。この日は育児分担をテーマにしたトークの中で、夫婦関係についても質問を受けた。
しゅんPは、娘が0歳から1歳の頃について「もう完全に僕が夜のミルク担当で」「妻はもう完全に別の寝室」「僕と娘だけで1年間っていうのを結構過ごしたりとか」と振り返った。
峯岸みなみが「その、普段奥さんと『好きだよ』みたいなコミュニケーション、スキンシップみたいなのあるんですか?」と聞くと、しゅんPは「いや、そのスキンシップはしますけど、『好きだよ』とかは言わないですね」と回答。「『可愛いね』とか?」と重ねて聞かれると、「あ、ないですね」と答え、峯岸は「えー!」と驚いた。
滝沢眞規子が「でも付き合った当時とかは、元々は可愛いと思って……」と話すと、しゅんPは「あ、もちろん! はい、顔はもうすごいタイプなんですけど」と回答。女性陣から「『顔は』!? 『顔は』って何!?」とツッコミが入ると、しゅんPは隣の宮崎謙介に「ちょっと黙んないでもらえます?」と助けを求めた。
峯岸が「りぽぽが子供産んで、やっぱり女の人ってホルモンバランス変わって、自分が自分じゃないみたいになる時期って少なからずあると思うんですけど、そういう変化にびっくりしちゃってるみたいなところはあるんですか?」と尋ねると、しゅんPは「あ、それもあるかもしれないですね」と回答。妊娠の時にシャインマスカットを買ってきてほしいと言われ、中くらいの値段のものを買って帰ったところ、「なんで中くらいの値段買ってくるんだ」と言われたというエピソードを明かした。矢沢心が「あー、あるある」と共感する中、しゅんPは「3000円とか。でも高いのは、1万円とかするじゃないですか。それ節約したいなと思って中くらいの買っていったら……」と話した。

