不正アクセス 第一興商800万件超 ローソン200万件超 速報 2026/10/09 09:29 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 不正アクセスによる被害が止まりません。カラオケ事業を手がける第一興商で800万件を超える個人情報が漏えいした恐れがあり、ローソンでは200万件の個人情報の流出が確認されました。 第一興商によりますと、漏えいのおそれがあるのはビッグエコーなどの店舗で会員登録や予約をした客の情報、およそ863万件と、従業員の情報、およそ9万3000件です。 ローソンでは、会員向けサービスの「ローソンID」と「ローソンアプリ予約」で不正アクセスがあり、会員の個人情報およそ215万5千件以上が流出しました。 続きを読む