33歳のイケメン男性が考案した女性をデートに誘うメッセージに対し、女性たちから「引いちゃう」「重すぎ」と酷評される場面があった。
「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2』(ABEMA)の最終話が、10月8日に放送。それに合わせて、合宿内で勃発した“恋のバトル”に終止符を打つプレミアム限定コンテンツ『看護師てるみを巡る本気の恋愛3番勝負』が同日に配信された。
合宿中に勃発したのが、“子供部屋おじさん”コンティニューまさと(31)と大手IT企業勤務のハイスペック帰国子女で“こじらせイケメン”の日高(33)による、看護師・てるみをめぐる恋のバトル。男の意地のぶつかり合いに終止符を打つべく、シーズン1に“38歳子供部屋おじさん”として参加したヨシタカ(39)が恋愛3番勝負を仕掛けた。
最初の対決は、同僚女性をデートに誘うメッセージの良し悪しを競う「ワードセンス対決」。日高は『正直言うと前から気になってました。ぼくとデートいただく事できますでしょうか』『NGでしたらご放念ください』など、「男らしさと気配り」を込めた丁寧な長文メッセージを作成。「文系なんで自信あります」と胸を張っていた。
イケメン帰国子女の“お誘いLINE”に美女から酷評の嵐こんな記事も読まれています

