男を磨くための企画で、39歳の元“子供部屋おじさん”が渋谷で街頭インタビューに挑むも、100人近くの女性から取材を拒否される場面があった。
【映像】39歳元子供部屋おじさん“118kg→65kg”の皮あまりボディ
「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2』(ABEMA)の最終話が、10月8日に放送。それに合わせて、合宿内で勃発した“恋のバトル”に終止符を打つプレミアム限定コンテンツ『看護師てるみを巡る本気の恋愛3番勝負』が同日に配信された。
合宿中に勃発したのが、“子供部屋おじさん”コンティニューまさと(31)と大手IT企業勤務のハイスペック帰国子女で“こじらせイケメン”の日高(33)による、看護師・てるみをめぐる恋のバトル。男の意地のぶつかり合いに終止符を打つべく、前作の一期生で最高体重118kgから65kgへの減量に成功した“元子供部屋おじさん”ことヨシタカ(39)が恋愛3番勝負を仕掛けた。
最初の対決は、同僚女性をデートに誘うメッセージの良し悪しを競う「ワードセンス対決」。まさとが作成したシンプルな誘い文句と、日高の丁寧な長文メッセージのどちらが女性に響くのか、ヨシタカが街頭アンケート調査を行った。
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