“カジサック”ことキングコングの梶原雄太の長女で、俳優・モデルの梶原叶渚が10月10日、福岡・北九州メッセにて開催された「SBI証券 presents TGC 北九州 2026」に出演。“レベチ”なスタイルのよさに「一体何頭身?」「腰の位置高過ぎる」「どこから見ても隙のない足」など驚きの声が上がった。
「アミュプラザ小倉 STAGE」の「MAJESTIC LEGON」ブロックに登場した叶渚は、ホワイトを基調とした全身コーデを披露。スポーティなアウターとミニスカート、ルーズソックスを合わせたスタイルで出演した。ステージでは終始微笑みながら、先端に辿り着くと、一瞬、悩ましい表情を見せつつ、再びキュートな笑顔を見せてファンを魅了した。
また、叶渚といえば「TGC」に出演するたび、そのスラリとした美脚に注目が集まるが、今回も抜群のスタイルが視聴者の視線を集めたようで、「一体何頭身?」「腰の位置高過ぎる」「足細い」「どこから見ても隙のない足」「レベチ」「すごい」など絶賛の声が寄せられた。
叶渚は芸能事務所「スターダストプロモーション」に所属。2024年に俳優業をスタートさせ、テレビ朝日系「スカイキャッスル」、NHK夜ドラ「柚木さんちの四兄弟。」、フジテレビ系連続ドラマ「GTO」などに出演。「Seventeen」専属モデルも務めるなど、多方面で活躍している。
「一体何頭身?」「腰の位置高過ぎる」叶渚の“抜群スタイル”に反響
