『ラブキャッチャージャパン3』の第8話にて、奇跡のマシュマロボディを誇る清純派女優・さくらこ(大久保桜子・27)が、マネーキャッチャーとして大金を獲得する権利を得ながらも、あまりに切ない理由から賞金を全額辞退するという番組初の異例の事態が起きた。
『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追うABEMAオリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める"ラブキャッチャー"か、大金を狙う"マネーキャッチャー"か。自らが選んだ正体を隠したまま男女12名が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛をあるいは金を手に入れるのは誰なのか?スタジオMCは見取り図の盛山晋太郎・リリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなの。
番組初の異例の事態- 1
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