番組では、チークで頬の余白を埋め、アイラインは下げ気味に設定し、上唇を少しオーバー気味に描いて鼻の下に影を入れることで顔の縦幅を短く見せる手法を紹介。小田切は「中顔面を短縮するとキュートに、今風に見える。仕事柄、今っぽいものを作ることが多いので、このテクニックは全部盛り込んでやってます」と明かした。
さらに、フレームや立体感で中顔面を短く見せるメガネが紹介され、小島が試着すると、小田切は「中顔面の間にフレームの色が入って、線・デザイン・立体が入ったからキュッと見えるんです」と絶賛していた。
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