天皇皇后両陛下の長女・愛子さまは10月13日、青森県下北地方の文化を伝える「むつ来さまい館」を訪れた。
地元の小学生の、海洋ゴミについての研究成果を聞かれた愛子さま。生徒たちの手作りキーホルダーをご覧になり、優しく声をかけられた。
愛子さま「どのようにして作ったんですか?」
小学生「これはゴミやシーグラスなど、小さい貝殻を入れたりして、レジンで固めて作りました」
なごやかな小学生とのやりとりにSNSでは「愛子さまの声が美しすぎる」「生徒の女の子たちも緊張しただろうけど、素敵な思い出になっただろうな」などと話題になった。(『ABEMA NEWS』より)
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