『秘密のママ園3』(ABEMA)では魚卸会社の2代目ギャル社長に密着。1台2,000万円超えと言う日本に数台しかない大型水槽の付いたオーダーメイドトラックを披露してくれた。
【映像】パリピすぎるギャル時代の写真&2,000万円超のトラック
『秘密のママ園3』は、建前抜きで本音を語る、ママによるママのための情報バラエティ。番組のMCは自身も母親として子育てをする滝沢眞規子・近藤千尋・峯岸みなみの3人。今回はゲストにタレントの星野真理と矢沢心を迎え、それぞれ異なるバックグラウンドを持つ3人がリアルなママの視点から本音で語り合い、多様な価値観のママたちに寄り添っていく。
今回『のぞき見!隣のママ』のコーナーでは午前3時半「今から現場に向かいます」とすっぴん姿で軽トラに乗りこむ元ギャルママ・英里さん(35)に密着。英理さんの仕事は魚を仕入れてお店に届けて回る魚卸会社の2代目社長だ。
荷台が巨大な水槽になった4トントラックを運転する英里さん。魚の鮮度を保ったまま運ぶことが出来る代物で、日本に数台しかないトラックだそうだ。なんと1台の値段は2,000万円超え。「当時で2,000万円なんで、今買うとその倍ぐらいいくみたいです」と明かした。「新鮮な魚を届けたい」と言う思いからオーダーメイドでオプションを追加した特別なトラック。恵里さんはトラックの水槽に魚を積む重労働を自ら行い、仕事終わりには「(トラックを)洗車して終わりです」と笑顔を浮かべた。
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