また、大維志氏は「洗い物とかゴミ捨てるのとかって結構僕苦手で、本当にもう全部フィルがゴミ捨てに行ったり、洗い物したりとかしてくれて。最終的には『お前は俺の息子だから』っていうような形で、すごい親しく接してくれてるんですよ」と感謝。「僕の父親なんて全く家で家事しないもんですから(笑)。本当にもうフィルがありがたくて」と語り、木下氏が苦笑いでうなだれる一幕もあった。
そこで黒柳が「実家で暮らしてた時は、片付けなんかはどうしてたの?」と尋ねると、大維志氏は「もう全てジャガーさんに任せっきりになってしまってますね」と告白。ジャガーは「何もやんないんですよ、この男たち2人は。本当に!」と一喝し、「親がやんないから、それを見て育ってるから」と吐き捨てると木下氏は「いや~」とバツ悪そうに下を向いた。
(『徹子の部屋』より)
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