肺腺がんで手術のローマ教皇が退院 速報 2026/10/18 10:09 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 肺腺がんと診断され、手術を受けていたローマ教皇レオ14世が退院しました。教皇は入院中もロシアのプーチン大統領と電話で会談し、停戦を呼びかけていました。 レオ14世は17日、集まった信者らに手を振りながら入院していたローマの病院を後にしました。 レオ14世は肺腺がんの治療のため13日に手術を受けましたが、ローマ教皇庁によりますとその後の経過は順調だということです。18日には日曜恒例の祈りの集いに参加することになっています。 続きを読む