「ハァハァと小さな声で…」成宮寛貴、毎晩”寝室の電気をつけた瞬間”に不審電話…番号を変えた末に起きた事態にスタジオ悲鳴

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 ゲストとして登場した成宮は、過去に夜な夜な不審な非通知電話がかかってくるようになった体験を回想。その電話には恐ろしい法則があり、「どんなに遅く帰っても、寝室の扉の電気をつけた瞬間に鳴るんですよ」と告白。スタジオメンバーも「見てるな、誰か」と顔をこわばらせた。

 海外に友人がいるため非通知拒否もできず我慢していた成宮だが、ある日意を決して電話と向き合ってみることに。すると相手は徐々に興奮し始め、「ハァハァ言ってるんですよ。ちっちゃな声で『大好き』って言ってる」と明かすと、スタジオからは「めちゃくちゃ怖いじゃないですか!」との声が上がった。

 耐えかねた成宮は電話番号を変更。漏洩を防ぐため、当時の事務所の社長、チーフマネージャー、現場マネージャー、大親友の「4人だけにしか教えてない」状態にしたという。しかし、番号を変えた「その夜、またかかってきた」と衝撃の事実を打ち明けると、Naokimanやサーヤらスタジオメンバーは「えぇーっ!?」「どうやって!?」と驚きを隠せない様子だった。

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