——今回のコスプレで表現したかった点はどんなところでしょうか?
津田:フードをかぶるため、髪は短いほうがバランスがいいなと思い、ウィッグはボブにしました。目の色もゲンガーと同じ赤にしています。
またゲンガーの公式身長が150cmなんですが、実は私と同じ身長なんです……! ぬいぐるみは小さいですが、一心同体な気持ちになって撮影に臨んでいました!
——ポケモンとの思い出や、魅力に感じている部分を教えてください。
津田:小さい頃は特にアニメだけでなく、ゲームやカードを集めたり、弟もいたので一緒に遊んだり、本当にポケモンと一緒に育ってきたと思います。友達と攻略本を買ってひたすらポケモンゲームだけやっている時期もありました(笑)。
アニメは仲間やポケモンたちとの絆や成長にたくさん感動させられますし、本当にさまざまなタイプのキャラクターがたくさんいて、世代関係なく楽しめるのがポケモンの魅力だと思います。
——活動の告知がありましたらお聞かせください。
津田:10月末にある池ハロ以降は大きなイベントがもう冬コミになってしまうかもしれないですが、その間にアコスタだったり、少しでも多くイベントでコスプレができたらいいなと思っています!
今回のTGSでも本当にたくさんの方に撮影していただいたり、新しくSNSをフォローいただけたりと、とても嬉しかったです! 引き続き頑張って活動していきますので、応援していただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします!
——ありがとうございました!
長く深いポケモンへの愛を語ってくれた津田さん。なおTGS別日では『DEAD OR ALIVE』シリーズ マリー・ローズのコスプレも披露していたので、そちらの写真もあわせてご覧いただきたい。
【写真続き】『DOA』マリー・ローズこんな記事も読まれています


