企画の冒頭、はると(今井暖大)は刺客を用意したことをきんごに告げる。「何でもできる最強兵器」として登場したのが、くうが(大島空凱)だ。くうがはラケットスポーツであるパデルとピックルボールでジュニア日本代表の経験を持つ高校生で、「ピックルボール/パデルの日本代表をやらせてもらっています」と自己紹介した。
続けてくうがが「ダンスも、英語も話せるから」と明かすと、はるとは「うちのくうがさんは文武両道なんです!」ときんごを煽った。
そして、くうがときんごは卓球対決を行うことに。しかし、ピックルボール/パデルの日本代表であるくうがは、やはりこの手の球技が得意なようで、「3対11」で圧勝。きんごはいいところを見せることができなかった。
惨敗したきんごは屈辱を味わい、罰ゲームとしてセンブリ茶を一気飲み。一方、球技対決でくうがが“無双”する姿に、視聴者からは「カッコイイ!」「さすが日本代表」などの声が寄せられていた。
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