「この声はなかなか無い」大物作曲家が岡山“控えめJK”の響く歌声を大絶賛「17歳なのにこの個性」 ミュージック甲子園永野,井桁弘恵 2026/10/23 13:05 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー (4/4) 記事の先頭へ戻る 拡大する しかし実際に歌唱動画が始まると、CHiCO with HoneyWorksの『決戦スピリット』を制服姿で歌うラムネさんの歌声に、玉屋2060%は「あ、この声はなかなか…」と即座に反応。永野が「おお!玉屋さん的にも?」と尋ねると、玉屋2060%は「すごいなと思って。17歳なのにこの個性で、なんか、しかも、あの感じで意外と太い響きがあったりとかして。なかなか無いなと思ったし。それがすごくいいすよね」と大絶賛していた。 (ミュージック甲子園) この記事の画像一覧 こんな記事も読まれています 【映像】『倍倍FIGHT!』作曲家絶賛の歌声 15歳中卒ラッパー、あどけない素顔と予想外のルームツアー 「伝説の始まり」シンガー志望の美少女JK、歌唱発表用のSNSが衝撃的 1 2 3 4 この記事の写真をみる(9枚) Twitter