1年中ミニスカートを穿きこなす55歳の女性が、美脚を手に入れるために小学生の頃から行っていた“矯正法”を明かし、スタジオが騒然となる場面があった。
10月22日、アンチエイジングバラエティ『エイジレスボーイズ』(ABEMA)の#8が放送された。“令和の美のカリスマ”として注目を集めるヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロ(44)、美容男子芸人・レインボー池田直人(33)、美を学びたいアイドル・Aぇ! group小島健(27)の3人がMCを務め、“年齢不詳な人=エイジレスな人”たちの「老けない秘密」を探っていく。
SNSで見つけた“奇跡のエイジレスさん”の秘密を探る企画に、奈良県在住の智子さん(55)が登場。29歳と27歳の子を持つ2児の母だが、年中ほぼ常にミニスカートを穿き、美脚を維持するためピンヒールを履いているという。
そんな美脚自慢の智子さんだが、幼少の頃は脚に大きなコンプレックスを抱えていたそうだ。「小学生の時、当時体育はブルマだったんですけど、キレイな脚とそうでない子の差がすごくて。私はO脚で汚かったっていうのがコンプレックスで、“どうにかあの綺麗な脚になりたい”と思っていた」と語る。
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