娘の夫である義理の息子は日系三世のアメリカ人で、沢田は「家庭をとっても大事にしてくれる」とその人柄を絶賛。「いつも子育てして大変なので、自分で全部見るから、1人で孤島に行って遊んでらっしゃい」と娘を気遣ったり、「お母さん大変だから、みんなで遊びに行こう」と提案して家族の時間を作ってくれたりするという。
昭和の時代に育ったという沢田は、そんな義理の息子の優しさに触れ、「あ、こんなに男の人っていいもんだったんだな」と最近思っていることを明かし、「とっても優しく、大切にしていただいて、よかったです」と嬉しそうに語っていた。
(『徹子の部屋』より)

