芦屋育ちのいしのようこ、幼少期の実家の家業明かす「応接間にお通しするのが子どもの役目」

徹子の部屋
黒柳徹子
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 来客が絶えない家庭だったこともあり、幼少期は父親から礼儀作法を厳しく躾けられたという。いしのは「父は本当に厳しかったです。お客様が多いおうちだったので、ご挨拶をちゃんとしなさいとか、そういう言葉遣いだとか、そういうのとってもうるさくて」と述懐。

 「大体お客様がいらっしゃったら、応接間の方にお通しするっていうのが、私たち子供の役目で。でお茶を持って『少々お待ちください』っていうのをやらなきゃいけなくて」と当時の苦労を明かした。

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