芦屋育ちのいしのようこ、幼少期の実家の家業明かす「応接間にお通しするのが子どもの役目」 徹子の部屋黒柳徹子 2026/10/24 12:47 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー (3/4) 記事の先頭へ戻る 拡大する 来客が絶えない家庭だったこともあり、幼少期は父親から礼儀作法を厳しく躾けられたという。いしのは「父は本当に厳しかったです。お客様が多いおうちだったので、ご挨拶をちゃんとしなさいとか、そういう言葉遣いだとか、そういうのとってもうるさくて」と述懐。 「大体お客様がいらっしゃったら、応接間の方にお通しするっていうのが、私たち子供の役目で。でお茶を持って『少々お待ちください』っていうのをやらなきゃいけなくて」と当時の苦労を明かした。 次のページ 1 2 3 4 こんな記事も読まれています 【映像】上品な居間で写真に収まる美少女姉妹 いしのようこ「泣いて嫌がった」「今日はお腹が痛いからって…」 沢田亜矢子、娘一家のために自宅を大規模リフォーム「壊すのは忍び難かった」 この記事の写真をみる(11枚) Twitter