風呂場で親子の霊がくっきりと…CANDY TUNE・村川緋杏、事故物件での恐怖体験を明かす「そこから体に異変が…」

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 番組内のゲストが語る都市伝説コーナーにて、村川は過去に心霊番組のロケで2人が亡くなったという事故物件を訪れた際のエピソードを披露。「ほとんどの霊障が起こって」と振り返り、共演者と同時に「キャー」という謎の叫び声を耳にしたという。

 声がお風呂場の方向から聞こえたため、プロデューサーから「お風呂場の鏡でチェキを撮ってきてください」と指示され撮影したところ、なんと「そこで亡くなったお母様と息子様が2人ともくっきり写ってたりとか…」と、亡くなった親子の姿が鮮明に写り込んでいたことを明かし、出演者たちを「えぇー!?」と戦慄させた。

 さらに村川は「その後に、私色々聴こえるようになっちゃって…」と体の異変を告白。1人でいる時に、自身の周囲を歩き回るような「鈴の音」が聞こえるようになったという。「お風呂にいて3回ぐらい聴こえたことがあります」と打ち明けると、オカルト研究家の吉田悠軌氏は「霊的なものが出る時によく鈴の音が聴こえるというのは非常にあります」「悪い方です」とコメント。

 スタジオが驚きに包まれるなか、月刊『ムー』編集長の三上丈晴氏も「超常現象が起こる時の“あるある”で、実際に鳴ってるから録音もできる。なぜ鈴の音なのかはわからないんだけど」と解説し、村川は驚きを隠せない表情を見せた。

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