10月23日に放送された(順次放送中)アニメ『ホタルの嫁入り』第3話では、殺し屋・後藤進平(CV:内山昂輝)が、桐ヶ谷紗都子(CV:Lynn)を助けに現れた。しかし襖の隙間から“バキバキの目”が覗く姿は、まるでホラーで、SNS上の視聴者から「怖すぎる」「ホラーでコメディ」といったコメントが相次いだ。
【映像】襖の隙間から“バキバキの目”…ホラーな進平(19分6秒ごろ〜)
第3話「見守るネズミ」では、紗都子が天女島から脱出する方法を探るなか、遊女屋で働くことになった。そこで紗都子は客の新渡戸(CV:興津和幸)と出会い、彼の人柄なら自分に協力してくれるかもしれないと希望を抱いた。しかしじつは新渡戸は二重人格で、酒を飲むと豹変し、紗都子を襲おうとした。すると「さーとーこ」と部屋の襖が開き、「助けに来たよ」と進平が現れた。
ヒーローがヒロインのピンチに現れるのは定番のシチュエーションだが、隙間から覗く進平の表情は恐ろしく、まるでホラー作品のよう。紗都子を助ける進平の一幕に、SNS上では「助けに来る顔じゃねぇw」「怖すぎる……」「ホラーでコメディ」「助けに来た(ホラー)」と笑いを誘われる視聴者が相次いだ。
作品概要と3話あらすじこんな記事も読まれています

