“ぎぼむす”綾瀬はるかの娘役を演じた横溝菜帆(18)、メガネをかけたプライベート写真に反響「どんどん美しくなっていく」

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【映像】「どんどん美しくなっていく」横溝菜帆の近影(複数カット)
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 3歳から子役として活動している横溝菜帆(18)が25日、Instagramを更新。最新ショットに反響が寄せられている。

【映像】「どんどん美しくなっていく」横溝菜帆の近影(複数カット)

 2018年放送のTBS系ドラマ『義母と娘のブルース』で綾瀬はるかの娘役として話題になった横溝。NHK連続テレビ小説『スカーレット』では、大島優子の幼少期を演じ、日本テレビ系ドラマ『君と世界が終わる日に』では、竹内涼真と共演するなど、人気子役として活躍してきた。

 2019年7月に自身のInstagramを開設した横溝。2026年5月の更新でお気に入りのメイクを紹介すると、「一瞬誰?と思った」「綺麗なお姉さんになりましたね」など、大人びた姿が話題になっていた。

メガネをかけたプライベートショットに反響
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