人気若手俳優、『日曜劇場』で共演した“メロすぎた俳優”を実名告白「エキストラさんとかにも…」

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 「メロい」とは、「メロメロになるほど魅力的」「うっとりして心奪われる」という意味の若者言葉。『今日好き』のはると(今井暖大)、くうが(大島空凱)、かなと(河村叶翔)、のあ(一ノ瀬埜亜)、きんご(内田金吾)が“メロ男No.1”を競い合った。

 そして審査員として参加したのが、『今日好き』の見届け人を務める人気若手俳優の中川大輔だ。

 そんな中川にスタッフから「役者の中で“この人、メロいな”みたいな方はいましたか?」と質問が飛ぶと、中川は「鈴木亮平さん」と名前を挙げた。鈴木と中川は日曜劇場『リブート』(TBS系)で共演している。

 中川は「視野の広さ(がメロい)。エキストラさんとかにも、居心地が悪そうだったら話しかけに行って『大丈夫ですか? お芝居しにくくないですか?』とか聞いたりしていて」と鈴木の“メロポイント”を明かし、はるとは「それエグい…! キュン死」と驚きの声をあげた。

 中川も「見て“メロ!”って思った」と、現場での鈴木の印象を振り返っていた。

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