「そのまま家まで入ってきた」CANDY TUNE・村川緋杏、姉が幼少期に体験した恐怖体験を明かしスタジオ驚愕

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 番組内で新宿の旧陸軍施設跡地や地下通路などの都市伝説が紹介されるなか、村川は「私のお姉ちゃんが通ってた小学校が、戦時中に病院だった小学校で、見える人にはもう見えると噂の学校だったんですよ」と切り出した。

 ある日、学校側から母親あてに「どうやらお姉ちゃんが1人で遊んでいる」と心配する連絡が入ったという。母親が理由を尋ねると、姉は「1人じゃない。校庭で待ち合わせして、一緒に遊んでるだけだ」と返答。なんと幽霊と一緒に遊んでいたことが判明したという。

 その後、母親が車で迎えに行った際、姉は乗るなり「早く出してくれ」と懇願。事情を聞くと「陸軍の軍人の方が制服を着て、走って追いかけてくると」と驚愕の事実を口にし、村川は「そのまま家まで入ってきちゃったこともあって」と告白した。

 霊が自宅にまで侵入してきたという生々しい体験談に、スタジオからは「えぇーーー!」「家まで!?」「それ一番やばいじゃん」と悲鳴交じりの驚きの声が上がり、共演者一同は戦慄していた。

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