生田斗真に似ていると話題の、カッコよすぎるりんご飴細工職人・森友規さん(28)が、小学1年生で彼女ができ、ファーストキスまで経験していたという学生時代の恋愛エピソードを明かした。
『ななにー地下ABEMA』はABEMAで配信中のバラエティ番組である。今回は、SNSでバズるイケメン&美女たちの意外な職業や素顔に迫る企画「今SNSでバズりまくりのイケメン&美女の正体は!? 意外な職業大告白&プライベートも見せちゃうぞSP」が展開された。
熊本県出身の森さんは、6歳上の兄と3歳上の姉との3人きょうだい。幼少期からかなりませていたといい、当時2歳頃の写真も公開された。
森さんは「小学校1年生の時に、ちょっと彼女が…」と明かし、みちょぱが「早い!」と驚いた。森さんは「かなりませてると言われていた幼少期だったんですけど、その時にもう、すでに、あのファーストキスも終わってしまい」と続け、スタジオは「ええーーーっ!」と驚き。
キスのきっかけは、プールの授業中の宝探しだったという。森さんは「それをやってる最中に、あの当時の彼女ですね、あの『ちょいちょい』みたいなことしてくるんですよ」と振り返り、「『えっ、何だ?』と思って、いきなりチュッて」と告白した。
さらに、当時15歳の中学3年生の写真も公開された。この頃の森さんは、イケメンすぎて他校の女子からも連絡先を聞かれることが多かったという。
高校2年生の頃にも、当時付き合っていた女の子がいたという森さんは、「その時に、あの手紙を書こうみたいな風に思って書いたんですけど、ま、最後にフランス語で『Je t'aime(ジュテーム)』、愛してる」と告白。「相当痛いやつ(笑)」と苦笑いすると、みちょぱは「友達に『見て見て、ヤバくね?』って言われてる(笑)」と笑った。

