1926年の発売以来愛され続けてきた「明治ミルクチョコレート」が9月13日(日)に発売100周年を迎えたことを記念し、「明治ミルクチョコレート100周年展」が12月23日(水)から東京国際フォーラムにて期間限定で開催される。それに伴い、10月29日(木)よりチケット販売が開始される。
本展の最大の目玉となるのは、日本のポップカルチャーを象徴する総勢60名以上の漫画家やアーティストなどによるコラボレーション作品の展示だ。とくに「漫画コーナー」では、あだち充氏(『タッチ』)、神尾葉子氏(『花より男子』)、北条司氏(『シティーハンター』)をはじめとする、昭和・平成・令和の日本文化を牽引してきた豪華漫画家40名による描き下ろしのお祝いイラストとメッセージが集結する。100周年を迎えた同商品と名作漫画が融合した、本展でしか見ることのできない貴重なコラボレーションとなっている。
また「アーティストコーナー」では、様々なジャンルで活躍するアーティスト21名が制作した特別な作品とメッセージを展示する。天野タケル氏や大村雪乃氏など、アーティスト独自の視点から同商品との思い出や魅力を表現した絵画や立体作品など、個性豊かなアートが並ぶ。
会場入口には、本物のチョコレートブロックを印刷した圧巻の「巨大ミルチブロック壁面」が登場。さらに、100年を振り返る年表や各時代に寄り添った歴代パッケージ、象徴的なタレントを起用した広告の数々なども展示される。「明治チョコレート・テーマ」を作詞・作曲したいずみたく氏など、同商品にかかわる人物の紹介や貴重な史料も公開される。
同商品のブランドサイトでも、10月28日(水)よりコラボレーション作品とメッセージを公開中だ。「明治ミルクチョコレート」の100年の歩みとともに、来場者一人ひとりが自身の思い出を振り返ることができる温かい体験が提供される。
開催概要などはアニメ『葬送のフリーレン』放送回一覧(動画リンクつき)
| 話数 | サブタイトル(タップで動画へ) | 見どころ |
|---|---|---|
| 1 | 冒険の終わり | フリーレンの涙 |
| 2 | 別に魔法じゃなくたって… | 約束の花 |
| 3 | 人を殺す魔法 | スカート捲ったクソガキ |
| 4 | 魂の眠る地 | かけがえのない「たった10年」 |
| 5 | 死者の幻影 | 「撃て」 |
| 6 | 村の英雄 | ド迫力のシュタルクvs竜! |
| 7 | おとぎ話のようなもの | ヒンメルが銅像を残す理由 |
| 8 | 葬送のフリーレン | 「葬送のフリーレン」の由来 |
| 9 | 断頭台のアウラ | 「ヒンメルはもういないじゃない」 |
| 10 | 強い魔法使い | 「自害しろ」のリップシンク |
| 11 | 北側諸国の冬 | 漫画作者描き下ろしの女神 |
| 12 | 本物の勇者 | シュタルクの兄との思い出 |
| 13 | 同族嫌悪 | 魅惑(?)の投げキッス |
| 14 | 若者の特権 | むねキュン過ぎる指輪渡し |
| 15 | 厄介事の匂い | 長尺で描かれたダンス |
| 16 | 長寿友達 | 最愛の人を喪った長寿種 |
| 17 | じゃあ元気で | 「もう付き合っちゃえよ!!!」 |
| 18 | 一級魔法使い選抜試験 | 空が半分しか見えない大きさ |
| 19 | 入念な計画 | 奇襲を完璧に防ぐフェルン |
| 20 | 必要な殺し | 必要なおんぶ |
| 21 | 魔法の世界 | 「殴り合いじゃぁぁぁぁッ!!!!」 |
| 22 | 次からは敵同士 | めんどさ全開なフェルン |
| 23 | 迷宮攻略 | また箱から尻出してる |
| 24 | 完璧な複製体 | やきもちフェルンのハグ |
| 25 | 致命的な隙 | モジモジフリーレン |
| 26 | 魔法の高み | 金のミミックからも尻出し |
| 27 | 人間の時代 | 少年ヒンメルの出会い |
| 28 | また会ったときに恥ずかしいからね | 孫弟子と同じ嫌顔 |
| 29 | じゃあ行こうか | 尻だけエルフ再び |
| 30 | 南の勇者 | フリーレンの優しい独白 |
| 31 | 好きな場所 | ギャン泣きフリーレン |
| 32 | 誰かの故郷 | デート仕様フェルン |
| 33 | 北部高原の物流 | しおしおフリーレン |
| 34 | 討伐要請 | 優しい嘘 |
| 35 | 神技のレヴォルテ | なでなで以上の行為に及ぶ |
| 36 | 立派な最期 | 神アクション作画回 |
| 37 | ヒンメルの自伝 | めっちゃ早口 |
| 38 | 美しい光景 | 重なるフリーレンとヒンメル |





