「川崎のゴロツキを束ねてる」“21歳でグラビアデビュー”可愛すぎる足場職人、職場の仲間たちとのワイルドすぎる写真を公開

ななにー 地下ABEMA
【写真・画像】「ゴロツキの一歩手前だった」21歳でグラビアデビュー・可愛すぎる足場職人、ヤンキー時代の写真を公開 1枚目
【映像】セクシーすぎるグラドル時代&ワイルドな職場の仲間たちとの集合写真

 21歳でグラビアデビューも果たした、元ダンサーの可愛すぎる足場職人が、職場の仲間たちとのワイルドすぎる写真を公開した。

【映像】セクシーすぎるグラドル時代&ワイルドな職場の仲間たちとの集合写真

 11月1日に配信された『ななにー 地下ABEMA』#140では、「今SNSでバズりまくりのイケメン&美女の正体は!? 意外な職業大告白&プライベートも見せちゃうぞSP」と題した企画が展開された。

 「可愛すぎる足場職人」としてネットでバズっているNATSUさん。SNSで従業員を募集する写真を投稿しただけなのに、「こんな美女と働ける会社が存在するの!?」などとコメントが殺到。総再生数は108万回を突破している。

 見た目がギャルのNATSUさんは、建設作業に必要な足場を組み立て・解体する足場職人として働いている。女性就業率はわずか3%という業界で、NATSUさんは“可愛すぎる職人”として人気を博す。同僚は「芸能人だったら昔は相武紗季に似ていた。今は相武紗季よりギャルっちい感じになっている」と証言した。

  そんなNATSUさんがスタジオに登場すると、「かわいい!」といった声が上がった。実はNATSUさんは神奈川県で足場建設会社の社長を務めている。通常はビルの足場建設がメインの職業だが、バズったことでビルの足場建設以外の仕事も殺到しているそうだ。

 なんでもイベントの設営や撤去の仕事が舞い込んでいるそうで、「SUMMER SONIC」など有名音楽イベントのセットも組み立てているという。EXITの兼近大樹が「職人たちを束ねている?」と問うと、NATSUさんは「川崎のゴロツキを束ねてる」「川崎には仕事をしたいけど、仕事ができないゴロツキ共がいる」と回答。その上で職場の仲間たちとのワイルドすぎる写真も公開していた。
 

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