マレーシアでの生活について、広い自宅ながら存在する“マレーシアあるある”の不便さや、ピラティスを取り入れた姿勢維持、テニス・バドミントン・卓球の要素を組み合わせた「ピックルボール」に没頭していることなどを紹介した優木。離婚という大きな環境の変化を乗り越え、新しいことに果敢に挑戦する姿を届けた。
46歳となった現在もスタイルと美貌を保ち続ける優木に対し、視聴者からは「まおみん」「相変わらずかわいいですね」「輝いてる大人女性」といった反響が寄せられていた。
この記事の画像一覧こんな記事も読まれています

