米 中間選挙 住宅費高騰も争点 金利7%超 速報 2026/10/29 15:31 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する アメリカ中間選挙まで1週間を切るなか、有権者が最も重視する争点の1つがインフレです。中でも住宅費の高騰は大きな問題となっています。 中学校の副校長として働くファウラー(41)さんは8月に、3LDKの中古住宅を100万ドル=およそ1億5千700万円で購入しました。 ロサンゼルス郡では、中古戸建て住宅の価格が中央値でおよそ99万ドルと高止まりしています。また、30年固定の住宅ローン金利はおよそ7.3%で、マイホームを目指す人にとって重い負担となっています。 続きを読む