「このままじゃ元気な自分でいられない」と感じた際、苦手意識のあったラケットスポーツ「ピックルボール」に挑戦したという。「初日からそれなりに打てて、汗だくになって、すべてのいろんな念が放出される感覚があって、朝までぐっすり眠れた」と語り、「この感覚を今日の夜も味わいたい」という思いからどハマりするに至ったエピソードを明かした。
赤裸々に離婚後の心境を語った優木に対し、VTRを見守っていたスタジオの小田切は「自分を救ってくれたのがピックルボールだね。大人の孤独ってなかなか解消できないと思う。でも、そこで自分を立て直して盛り上げてくれるものに出会えたって、本当にすばらしいこと」と絶賛。池田も「昔やってたことをもう1回やってみようじゃなく、新しいことを始められるのはいいことですね」と感嘆していた。
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