マレーシアに移住したグラビアなどで活躍したタレントが、若い頃から一切食べる習慣がないという食品を明かした。
10月29日、アンチエイジングバラエティ『エイジレスボーイズ』(ABEMA)の#9が放送された。“令和の美のカリスマ”として注目を集めるヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロ(44)、美容男子芸人・レインボー池田直人(33)、美を学びたいアイドル・Aぇ! group小島健(27)の3人がMCを務め、“年齢不詳な人=エイジレスな人”たちの「老けない秘密」を探っていく。
今回登場したのは、かつてグラビアやバラエティ番組などで幅広く活躍した、タレントの優木まおみ(46)。2025年に長女(12)と次女(9)の2人の子どもとともにマレーシアへ移住、2026年4月に14年間の結婚生活にピリオドを打ってシングルマザーになったが、番組では番組では若さを支える食生活に密着した。
現地でお気に入りの喫茶店を訪れた優木は、コーヒーと紅茶をミックスした人気のローカルドリンク「チャム」を無糖で注文。普段から「元々あんまり甘いものが好きじゃないんですよ」と語り、「お菓子が家にあることは、子どものため以外は全くなくて。自分がお菓子をつまむことは若い時からない」と、昔からお菓子を食べる習慣がないことを明かした。
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