映画『国宝』に出演&松村北斗の幼少期も演じた越山敬達、最新の雑誌オフショットに反響「17歳には見えない」「本当にかっこいい」

越山敬達
【映像】元「EBiDAN NEXT」越山敬達の最新オフショット
この記事の写真をみる(3枚)

 映画『国宝』に出演し注目された、俳優の越山敬達(17)が28日、Instagramを更新。最新オフショットを公開し、反響が寄せられている。

【映像】元「EBiDAN NEXT」越山敬達の最新オフショット

 6歳のときに活動を始めた越山は、2022年放送のドラマ『恋なんて、本気でやってどうするの?』でSixTONES・松村北斗(31)演じるキャラクターの幼少期役を務め、2024年公開の初主演映画『ぼくのお日さま』では、日本アカデミー賞新人俳優賞をはじめとした6つの新人賞を受賞。2025年に公開された映画『国宝』では、横浜流星(30)演じるキャラクターの少年期役を担当し、大きな話題となった。

 また、超特急やM!LKなどが所属するアーティスト集団「EBiDAN」(恵比寿学園男子部)の研究生「EBiDAN NEXT」として活動していた越山は、2026年に、8人組ダンスボーカルユニット「VOKSY DAYS」としてデビュー。Instagramでは、8月に行われた「EBiDAN THE LIVE 2026」のSHOOTING ACTに「VOKSY DAYS」として出演した際のオフショットなどを披露している。

越山敬達、最新オフショットを披露
こんな記事も読まれています
この記事の写真をみる(3枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る