「急用かと思いきや…」上司が教えてくれた“大人の処世術”
投稿を見た人からは、「これわかる!申し訳なさそうに入るより堂々と入った方が、逆に誰も触れられない空気になる」「こそこそ入って怒られたことがあるww」「おどおどしてると、それだけで損」などの声が寄せられる一方、「普段の信用が隠れた条件な気がする。いつもちゃんとしてる人なら『何かあったんだな』になるけど、常習犯が堂々としてきたらただのシンプルな遅刻ww」といった冷静な指摘も上がっている。
ニュース番組『わたしとニュース』は投稿主を取材。「上司が会議に遅れて堂々と入ってきたので急用で遅れたのかと思いましたが、会議終わりに『うっかり忘れて遅刻した』と聞かされました」と明かしている。
続けて、「これが大人の世界で生き抜く処世術かと、まだ若手の私は思い知らされました!」と話している。(『わたしとニュース』より)
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