礒部は「私の意味わかんない言葉を全部拾って面白くしてくれた。売れてないタレントの一個一個の言葉を拾ってくれて、すごいキュンとした」と河本の懐の深さに感動。親友の重盛さと美が河本と17年レギュラー共演していたため、重盛に“一生のお願い”をして、河本をご飯に誘ったという。礒部は「私からめっちゃお願いした」と猛アプローチを振り返った。
礒部は「狩野さんが知っている“準ちゃん”って、すごく男らしくて兄貴肌で“ついてこい”タイプ」と河本を準ちゃん呼び。「世の中で戦っている彼が、私にしか見せないところにキュンとしています」とギャップ萌えをのろけた。河本は連絡もマメで、「私のマネージャーが隣にいるのに『僕は今、お風呂に入っています』ってお風呂からビデオ通話してくれる」という。
礒部は「私の母性本能がくすぐられすぎて。自分にしか見せない一面なので、ギャップにやられちゃいます」とメロメロ。「“おじ”って世の中で戦っていて、人よりも疲れている。丸まった背中が愛おしい」と魅力を語り、狩野は「勲章なのね」と納得していた。
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