「断然世界で一番可愛い」パックン、46歳で他界した妻への思い「亡くなってからもうどうしたらいいのか」 徹子の部屋黒柳徹子 2026/10/31 11:58 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー (2/5) 記事の先頭へ戻る 拡大する 昨年9月、芽衣さんは46歳という若さで他界。1年が経過し、トーク番組で初めてこの話題に触れたというパックンは「しばらくはもう本当に食事も喉を通らない」と述懐。 「亡くなってからもう精神状態……もうどうしたらいいのか分からなくて、ずいぶん忘れっぽくなったり、上の空になったり、そういう状態がもう半年ぐらい続いたんですね」と、深い喪失感に苛まれていた日々を明かした。 次のページ 1 2 3 4 5 こんな記事も読まれています 【映像】「刺激的」だった9歳下の知的美人・芽衣さん 俳優・野村将希、元Jリーガーとモデルのイケメン息子たちを公開 「有名な方なのに」太川陽介、すっぴんでアワビを頬張る有名女優妻を公開 この記事の写真をみる(12枚) Twitter