「断然世界で一番可愛い」パックン、46歳で他界した妻への思い「亡くなってからもうどうしたらいいのか」

徹子の部屋
黒柳徹子
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 昨年9月、芽衣さんは46歳という若さで他界。1年が経過し、トーク番組で初めてこの話題に触れたというパックンは「しばらくはもう本当に食事も喉を通らない」と述懐。

 「亡くなってからもう精神状態……もうどうしたらいいのか分からなくて、ずいぶん忘れっぽくなったり、上の空になったり、そういう状態がもう半年ぐらい続いたんですね」と、深い喪失感に苛まれていた日々を明かした。

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